収集と編集継続中:随時、追加させていただきます。

LL 生徒の声

風間直樹様:Mr. Naoki Kazama (保存版)

風間直樹参議院議員
風間直樹参議院議員

LL英語教室のみなさん、こんにちは。

 

■お兄さんも小学生のとき、みなさんと同じLLシホヤ新井教室にかよって、いっしょうけんめいに、英会話を勉強していました。お兄さんはやんちゃなこどもだったので、先生によくおこられていたことを、おもいだします。

 

■そのころのお兄さんは、将来大きくなったとき、自分がどれだけ英語を使って生活することになるか、あまり考えませんでした。

 

■今、お兄さんは、たくさんの外国のおともだちと英語で話したり、手紙を書いたり、外国へ行って仕事をしたりしています。きっとみなさんも、将来英語をたくさん使うようになると思います。

 

■今回、お兄さんが、英会話の勉強方法をアドバイスしましょう。参考になればうれしく思います。

 

①「英会話を勉強する目標をはっきりたてよう!」人間は目標をたてると、生き方や毎日のすごし方がわかります。「将来アメリカやイギリスで仕事か、旅行に行く」というような目標ではだめです。いつまでに、目標をたっせいするのか決めて、その夢の実現をめざして勉強しましょう。たとえば、「2020年の誕生日までにアメリカで通訳としてはたらく」とか、「高校の○月○日までに実用英検1級の資格をとる」というように。…勉強へのとりくみかたがきっとちがってきますよ。

 

②「1日最低1時間は英会話の勉強をしよう!」お兄さんが大学生のとき、先生に、「1日7時間は英語の勉強をしなければ上達しない」と言われました。それだけ多く英語にふれて、なれることが大切なのです。LLのCDで声を出したり、その英文を、声を出してから書いたり、大切なことは、楽しみながらやることです。

 

③「英会話の発音をいまのうちに身につけよう!」小中学生は、いましっかり英会話の発音を勉強すれば、外国人と同じじょうずな英語を話せるようになります。だから、みなさんが、LLシホヤ新井教室で勉強しているのはとてもすばらしいことなのです。遠藤先生のおしえにしたがって、発音のしかたをしっかり身につけましょう。

 

■お兄さんも、遠藤先生のおかげで、そのころの勉強がいま、とても役に立っています。LLシホヤ新井教室は、みなさんが将来に大きくはばたくためのはねを作ってくれるのです。大きな目標をえがき、自分の未来を自分の力でつくることができるのが、今のみなさんです。毎日、決めた目標を朝晩声に出して言いながら、英会話の勉強を楽しんでつづけましょう。目標はかならず実現します。お兄さんもみなさんをおうえんしています。

 

 

風間先生の、日本語英語のサイトは、HERE:ここをクリックなさってください。クリック!

 

Kotomi Sさん (PD, 2014年度):「私の好きなLL教室」

「私の好きなLL英語教室」

新井中央小6 Kotomi. S.さん

 

私は三年生の時からこの教室に通っています。最初はきんちょうしていましたが、とても楽しいクラス、そして先生でした。毎回行くのが楽しくなりました。

 

私の一番の楽しみは、「ハロウィーン・タイム」です。先生がハロウィーンの服装をします。たくさんの「あめ」をもらったり、その時だけの特別な授業をしたりします。

 

ほかにも、「クリスマス・タイム」、「スピーチコンテスト」などとたくさんあります。「スピーチコンテスト」は、覚えるのが大変ですが、発音の仕方をていねいにおしえてくれます。

 

誕生日には、「チャビー券」をくれます。私は、ペンやノートを買います。

 

授業はみんなが笑顔です。英語を使えるようになって、たくさんの外国の友だちをつくりたいです。

 

“LL English School I like” by Kotomi S. (Arai Chuo Elementary School, the 6th grade)

<大意:The gist in English by Yoshy>

 

I’ve been learning here since I was the 3rd grader. Though I was a little nervous in the first lessons, I’m now very happy whenever I attend my class; I like cheerful atmosphere with my teacher. Every year we have such pleasant events as “Halloween time”, “Christmas Time”, “Speech Contest” and so on. I love them all; even though we have to learn a long essay by heart at Speech Contest. My class is always filled with smiling or beaming faces. One of my dreams is to make many foreign friends; I’m learning English on this account.

堀川寛司様:2012.12.26(水)、更新

1997.11.16 #20 LL Speech Contest 校内大会でのStaff
1997.11.16 #20 LL Speech Contest 校内大会でのStaff

卒業生の声・12月26日(水)、更新: Renewed “Voices from LL Graduates”

 

(財)日本LL教育センターのホームページに、堀川寛司さんの記事に更新されました。





Foundation Japan LL Education Center had introduced one of the graduates from LL Shihoya Arai School, a graduate, Mr. Hiroshi Hosaka. His message was started to do on Wednesday, December 26th.

 

とても嬉しいです。ありがとうございます。

I’m glad beyond thanks.

 

 

「LL教室に通っていなかったら・・・」

If I weren’t a student of LL Shihoya Arai School, …

 

太陽電池メーカー勤務(新潟県・妙高市、LLシホヤ新井教室/小4~高3)

He works at a company of making Solar Cell. (Niigata Prefecture, Myoko City, LL Shihoya Arai School, Studied from his 4th grader of elementary school to 3rd grader of senior high school)

 

私がLL教室で何を得たかと言われたら、「人生そのもの」と言っても過言ではないかもしれません。

If I had a chance to be asked what I got at LL Shihoya Arai School; I’d say, “My Life itself.”, which might be no exaggeration.

 

私は、小4から高3まで、9年間LL教室に通いました。長い間続けることができたのは、「読み書きだけでなく、歌ったり、体を動かしたりと変化に富んだレッスン」、「スピーチコンテストやサマーキャンプなどの魅力的なイベント」、そして、「シホヤ新井教室の遠藤先生の温かいお人柄」のおかげです。

I attended LL Shihoya Arai School from the 4th grade of elementary school to the 3rd grade of senior high school: for nine years. The reason I could keep doing depends upon “not only learning reading and writing, but also singing, activities, etc, which were full of diversified lessons”, “such attractive events as LL Speech Contest, LL Summer Camp, etc” and “Mr. Endo’s warm personality”.

 

それだけの期間、定期的に英語に触れられたことで、英語に自然と関われる気持ちを作ることができたこと、英語が好きになったことはその後の人生に大きなプラスとなりました。

That term when I could keep brushing up my English command made me my attitude to naturally cherish the way of using English and therefore I became fond of using English, which has given me a big advantage after my graduation, too.

 

中学、高校では英語を得意科目にすることができて受験に活用できましたし、大学ではたくさんの英語の論文を読んで研究に役立てることができました。

English became one of my favorite subjects in both J/S high schools and useful for the entrance examinations. Just after entering my university, it was comfortable for me to read lots of English monographs, which came in useful for my researching work.

 

就職してからは英語を使う場面が更に多くなりましたが、業務を順調に進めることができています。今の会社では、国籍の異なる同僚たちに囲まれる中で、海外支社や海外のお客様とのやり取りを行っています。

I’ve got more opportunities to use English before that after I got this job, and now I can do my work in smooth water. Among various foreign colleagues in my company, I’m now on business with many customers in foreign branch offices and all over the world.

 

LL教室に通っていなかったら、今とは全く違った人生を歩んでいたかもしれません。私の人生に大きなプラスを与えてくれたLL教室と遠藤先生に感謝しています。

If I were not a student of LL Shihoya Arai School then, I might have spent my very different life from now. I thank both LL Shihoya Arai School and Mr. Endo which gave me a great win-situation.

丸山総一様:Mr. Soichi Maruyama:2010年度ASクラス高3卒業生

2011.3 高3時の丸山総一君
2011.3 高3時の丸山総一君

■小4入学、9年間、LL シホヤ新井教室に在籍。■2011.3.7(月):日本医科歯科大合格通知着。■2010年度#3実用英検で、準1級二次合格。■スピーチコンテスト:小6より中3まで県大会に4回連続出場。校内大会では、英語劇を含めて、小中学生の指導に積極的に当たった。 <以下は、本人からのメッセージ>



 

小学4年から約9年間通い続けた私ですが、欠席するときは毎回ストレスを感じるほどLLの存在は非常に大きかったです。

 

先生のきめ細やかで滑稽なレッスンを受け、仲間とともに真剣かつ楽しく英語を学び続けることができました。しかし、今年で卒業し、LLに通えなくなるのは断腸の思いです。


最後に、LLでの「英語」を学校での「お勉強」と思ってやるのではなく、家での「ゲーム」だと思って楽しんでください。それが長く続けていくコツです。後輩ガンバレー!キミも高3までに準1級合格だ!!

青山亮太様 Mr. Ryota Aoyama

青山亮太君(2009年度卒)
青山亮太君(2009年度卒)

【2009年度LL-AAクラス在籍、英検2級合格、2010年4月より高田高から北海道大学へ進学】

 

僕は小四から高三までLLに九年間通いました。後輩のみなさんに伝えたいことが三つあります。



 

一つ目は、宿題をちゃんとやることです。当たり前のことですが、当たり前のことができる人はすごい人だと僕は思っています。勉強以外でも役に立つことがきっとあります。

 

二つ目は、最後まで続けてほしいということです。僕は卒業するまで続けたわけですが、今思うと途中でやめなくて本当に良かったと思います。LLを高3の最後までやりきったという達成感と、自分には続けることができるという自信を手にしました。ただ、英語学習というのは、終わりがありません。大学生になっても、社会人になっても勉強してゆきたいです。

 

三つ目は、英語を好きになってほしいということです。「好きこそものの上手なれ」のことわざの通りだと思います。宿題をやらないと、次のレッスンが少しわからないことが出てきます。わかるから好きになれるのだと思います。遠藤先生がいくら補習をして下さっても、「さぼりぐせ」を直さなければ英語を好きになれません。逆に好きになれば、自然にどんどん勉強したくなり、楽しくなります。これは、勉強以外のことでも言えることだと思います。スポーツでも将来の仕事でも、何事も、いったん手をつけたなら、楽しくやる方が得です。「英語が楽しい人は、宿題をやっている人」だと、僕は言いたいです。

 

失敗は必ずあります。僕はめげませんでした。人を強くすることだと思うので、自分をきたえるつもりでがんばってください。読んでくださってありがとうございました。(3月30日, 2010)

卒業生:風間直樹先生、外務政務次官に!2012.10.02(火)

2009.09.13
2009.09.13

外務政務次官にご就任、おめでとうございます!

Congratulations on your new assignment as the parliamentary vice minister of foreign affairs!

 

10月2日(火)、風間先生の秘書、F様からご連絡を頂きました。

One of his secretaries, Mr. F called Yoshy to inform this good news on Tuesday, October 2nd.

 

山積し続ける外交問題に取り組んでこられた先生を、野田首相はちゃんと見ておられたのですね。

I believe Prime Minister, Noda has observed you who has been dealing with a mountain of diplomatic issues for many years.

 

益々のご活躍をお祈り申し上げます。

Best wishes for your good health, happiness and success!

 

ご多用でしょうが、ご帰省の折は、LLシホヤ新井教室の後輩たちにも会ってやって下さいね。

I know you’re getting busier and busier, but when you come back home temporarily, Yoshy hopes you could visit LL Shihoya Arai School to meet your juniors!

 

風間先生の、日本語英語のサイトは、Here,ここをリック!

 


相羽洋平様:㈲アイビーオート専務

2010.10.08 相羽洋平様 LL Office
2010.10.08 相羽洋平様 LL Office

■2010.10月7日(木)、彼から電話で元気のよい声が。「先生、明日おじゃましていいですか?」-「やぁ!久しぶり!私も会いたいから、良ければ午前中においでよ!」…で、数年ぶりに、10月8日(金)に LL Officeで再会。時の経つのを忘れるほど、楽しい時を過ごしました。




■最近、お仕事で (car-business で:企業秘密)、アフリカのケニアから帰国なさったばかりでした。私の好物、coffee beans out of Africa をご持参:Thanks a lot! 翌日のM-PEC講座 (英語劇:はね馬の練習)で、会員にふるまいました。

*********************************

「卒業生の声」は、届き次第ご紹介!